桜の



漸々

桜がついに咲きはじめて
春の気配はくっきり輪郭がみえはじめてしまとた
桜はみていられない何故か

外見を、例えば髪の毛とかを何かを真っ白とか金銀いろにしたりしないと調和してない気がしたりしておかしい。春と自分は、似すぎているのかもしれない


上弦の月のよる、EdTSUWAKI さんの個展最終日 丹波篠山での陶芸の絵たち、肌だった
ちょうど一年前はその篠山rizmで 小木戸利光さんと田中真由美さんとパフォーマンスの日だったと合宿を思い出してお山にお二人に会いたくなる。今回Edさんの作品台の25°がやさしくて、つくられたのは、私もCASE個展で設営等お世話になった宮本洋平さんでした。感覚を定着してくださる稀なかた。



渋谷 Gallery38 に、ステファニー・クエールの個展 「URBAN JUNGLE」を観に。
突き抜けていて、気持ちがいい
寡黙などうぶつたちに問いかけられているよう
展示もチャーミングな場面もあってのびやか

_' ニワトリたちはエントランスに集い、猿の群れは騒がしく走り回り、大きなオスのオラウータンは木の幹に腰かけ、彼には理解できないような異世界をじっとみつめていますが、その瞳はまるで全てを見透かしているようです。カエルや鳥、うさぎ、リスのような、私たちがつい擬人化してしまうような小さな動物たちは、日用品の中に我が物顔で巣を作ったり、眠り込んだりしながら、私たち人間が作った世界の秩序を逆転させています。'_




ここ数年 シンクロ率がいろんな場面で高まって、身体がぴりぴりしてる 過敏になりすぎないように注意がひつよう




きょうは、いよいよ 歌手の半崎美子さんのメジャーデビューだ
お友達で同士でもあって、そわそわとぐっとした気持ちの在りようが高まって、なぜか眠れかった。
今夜は声を聴きにいく


陽気な気温のなか、かろやかにお仕事をやってやってやっているようだけど
やっぱり、毎回おおごとすぎて大変ではあるけれど、きょうも色々をあいしています

たのしむのだ


個展の搬出のときに
撮ってくださった
いつも眠そうだけど、ちゃんとみてる






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