本のなか

蔦屋書店 梅田にて
植田志保 展
「水が凍ってもクロールできる瞬色」
おかげさまではじまっています!

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http://real.tsite.jp/umeda/event/2016/06/-in-a-flower-scape.html



協賛:ピッツェリア スクニッツォ・ダ・シゲオ
協力:simple wood product
企画:SKKY / iTohen

蔦屋書店さんは7:00-23:00openです。
お仕事帰りに、休憩に、
梅田にお立ち寄りのさいにはぜひ!

今回は、わたしが選書させていただいたコーナーもあります。
新作の星座シリーズも。

商業施設で若手の作家がどのように・どこまでできるのか?
企画くださった方は、
その成り行きを愉しみにしてくださっているみたい。

わたしもたのしみ。
ワクワクとソワソワしながら、どこまでできるのか?
日々の制作の中、自問自答くりかえし。
直感を追いかけてその意味を理解する。
いままでの一歩一歩と、いまの一歩一歩はそのぜんぶ。
自分のしごとをするだけなんだけれど。
地球のまあるさに繋がるように。
真ん中の水面に浮かんだ波紋は、どんなふうに映るんだろう。
今回は色んな視点をレイヤーにしてみてみよう。
それから、ぜんぶ受け入れていきていきたいな。
頑張ろう。


展示場所のまえには、
ソファのところでゴロゴロできるところも。
まぶしく、心地よい本が並ぶ。
読み出すと落ち着く、潤っていく。
こんなにもたくさんの本があって、学べてわたしたちはしあわせだなぁ。


一旦、山に行きイベントの準備とパワーチャージ。


In a Flowerscapeのための。



揖保川。おそうめん、揖保川の糸の美味しい季節。
今年は、すりおろしたトマトと白ごまといただくのにハマっています。
酸味が暑さを爽やかに。



__

TeruhiroYanagihara/ あたらしいスタジオのオープニングに。

柳原さんが耳をすますと聞こえてくる物事の集合に、たくさんのひとが感動や美しさをもらえる素敵な夜。すごくすごく素晴らしかったです!
_終わりと始まりの間の1日




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野久保恵美に髪の毛してもらい思いやりをあたまにのせてもらえたみたいです。気を貯めないようにと細めにカット、夏を越えられますように。ありがとうございます。繊細で、愛がある。

この夏もまっすぐにすすもう。






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